CASE
Dr. onodera
脂肪が気になる箇所1箇所を指定していただき、そこから脂肪を採取して、乳房に注入します。400ml程度脂肪を採取して片胸に150から200mlほど注入します。脂肪は当然脂肪分と麻酔液や血液成分を分離して脂肪分のところを注入する様にしています。1回で0.5から1カップ程度のサイズアップとなりますが、形をきれいに整えることによって大きく魅せるバストを作成します。
内出血:程度は個人差がありますが、 平均2週間程度で改善します。 出血や血種:極まれに起こります。追加で処置が必要になります。 腫れ、浮腫み:1から2週間程度で改善します。 稀に月の単位で続くこともあります。 痛み:痛み止めを内服して暮らせる程度です。7日程で楽になり、押えたら痛い程度。 感染:細菌感染がおこることもあります。その際は、抗生剤の投与や洗浄をすることが必要になる場合があります。 しこり:しこりが起こることがまれにあります。
Dr. maruyama
静脈麻酔(睡眠麻酔)で眠っている間に、左右太ももから200mlずつの脂肪吸引を行い、片胸に200mlずつ脂肪注入をします。脂肪注入は、皮下、大胸筋内、大胸筋下、乳腺下、前鋸筋上に細かく注入します。注入はコールマンテクニックに準じて、10から20cmで1mlの脂肪をひとすじで注入するヌードルインジェクションをしています。皮膚が伸びづらかったり、もともとの胸の容積が小さすぎたりする場合は150mlくらいの注入になりますが、ほとんどのかたは200mlを片胸に注入できます。手術時間は30から40分。その後30分から1時間ほどお休みいただき、帰宅可能です。
傷跡:脂肪注入箇所は脇の下のシワの中に2から3mm程度。3ヶ月くらいで目立たなくなります。 脂肪吸引する箇所は4から5mm程度。1年くらい茶色ですが、いずれは肌色から白になります。 お尻の下のシワの中など、目立たない箇所から脂肪吸引をします。 痛み:筋肉痛の様な痛みで、3から4日痛み止めを内服します。 内出血:平均2週間程度、脂肪吸引箇所と胸に青あざ(内出血)ができます。 感染:700人に1人ほどの確率(2020年時点)で、手術後に感染をします。 傷が感染した場合は、抗生剤の点滴をしたり傷を洗ったりすることで、1週間ほどで治ります。 シコリ:現時点でシコリを生じたケースはありませんが数千人に1人ほどの確率で起こりうると思います。 手術が原因の合併症が起こった場合は、当院で責任を持って治療をいたします。
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