CASE
Dr. kochi
小顔セットは【頬顎首の脂肪吸引+エラボトックス+静脈麻酔+フェイスバンド+お薬】がオールインワンになったセットです。
頬はフェイスラインの部分、顎は二重顎のところ、首は喉仏の高さあたりまでの脂肪を吸引しフェイスラインをスッキリとします。3ヶ月後のお写真で顎下の拘縮がまだ残存していますが術後半年経てば拘縮は改善し顎下はさらにくびれます。
合併症 はれ、むくみ、内出血、痛みのダウンタイムが1から2週間全員に起こります。痛みは3から4日は痛み止めを飲んで生活。1週間くらいすると押さえると痛い程度になります。内出血は平均2週間くらいで目立たなくなります。脂肪を吸ったところは1から3ヶ月ツッパリ感がでます。ツッパリ感が出ても動かして大丈夫です。ごく稀に感染や痺れがありますが、そのような際は責任を持って当院で治療します。仕上がりには個人差があるので、手術を受けた人全員がこの写真の様な変化をするわけではありませんのでご注意下さい。カウンセリングにて、診察させていただいた上でその方一人一人の状態をふまえて、アドバイスさせていただきたいと思います。
Dr. kochi
20代の方で皮膚のたるみはほぼありませんでしたので、糸リフトは追加せず小顔セットのみ施術しました。
(皮膚のたるみがある方や、骨切りと同時に施術される方には糸リフトも併せて施術する事をお勧めしております。)
左頬の方が少し脂肪が厚く左右差があり、左右差を整えるように吸引しました。
合併症 はれ、むくみ、内出血、痛みのダウンタイムが1から2週間全員に起こります。痛みは3から4日は痛み止めを飲んで生活。1週間くらいすると押さえると痛い程度になります。内出血は平均2週間くらいで目立たなくなります。脂肪を吸ったところは1から3ヶ月ツッパリ感がでます。ツッパリ感が出ても動かして大丈夫です。ごく稀に感染や痺れがありますが、そのような際は責任を持って当院で治療します。仕上がりには個人差があるので、手術を受けた人全員がこの写真の様な変化をするわけではありませんのでご注意下さい。カウンセリングにて、診察させていただいた上でその方一人一人の状態をふまえて、アドバイスさせていただきたいと思います。
Dr. kochi
鷲鼻がお悩みで来院されました。ハンプが大きいとそれを削ると鼻背が低くなり、かつ太く見えるので高さを保つために真皮脂肪移植術、鼻を細く見せるために鼻骨骨切り幅よせ術を同時に行いました。
鼻先に関しては、鼻柱をもう少し下げて欲しいというご希望でした。鼻柱形成で鼻柱を尾側方向に下げました。鼻柱を下げる事で鼻尖の高さが低くならないように鼻尖形成術・耳介軟骨移植術で鼻先の高さを保つようにしました。
今回の手術はオープン法(鼻孔から鼻柱までつなげた傷から軟骨を大きく露出させて施術する方法)で行いました。4枚目の写真のように鼻柱の真ん中に傷跡が出来ますが術後1ヶ月ですのでまだ赤みが強くここから徐々に目立たなくなっていきます。
腫れ、痛み、内出血、血腫、感染症、アレルギー、左右差、後戻りなど 限界として、高さの調整には個人差があること、鼻の穴や鼻の形に微妙な左右差や曲がりが出ることがあります。 内出血:程度は個人差がありますが、 平均2週間程度で改善します。 出血や血種:極まれに起こります。追加で処置が必要になります。 腫れ、浮腫み:1から2週間程度で改善します。 稀に月の単位で続くこともあります。 痛み:痛み止めを内服して暮らせる程度です。7日程で楽になり、押えたら痛い程度。 感染:ごく稀に、細菌感染がおこることもあります。その際は、抗生剤の投与や洗浄をすることが必要になる場合があります。
Dr. kochi
他院で二重切開をされ、目頭側のまつ毛の生え際がもう少し見えるようにしたいというご要望でした。
目頭側の皮膚を少し切除することも提案致しましたが、埋没での修正を希望されました。長期間に埋没がゆるんで切開ラインがまた出てくるという事もご了承の上、埋没での修正を行いました。
自然に目頭側のまつ毛の生え際が見えるようになりました。
腫れ、痛み、内出血、血腫、感染症、アレルギー、左右差など はれ、むくみ、内出血がおこる可能性があります。1週間位は腫れ浮腫が出ると思って下さい。むくみは1週間から2週間くらいかけてゆっくり引きます。ごくたまに、感染が起きたりむくみが長続き(1ヶ月くらい)する人がいます。微妙な左右差は出ることがあります。 合併症が生じたら、当院で責任を持って治療します。 手術を受けた人全員が写真の様な変化をするわけではない事にも注意してください。その人ごとに個性がありますので、手術の結果にも個人差はあります。
Dr. kochi
20代女性の方で疲れた印象を改善したいという希望でした。
目の下の膨らみをなだらかにしてメイクで隠せないクマをとりました。
術後10ヶ月で傷跡もほとんど目立ちません。
腫れ、痛み、内出血、血腫、感染症、アレルギー、左右差、後戻りなど はれ、むくみ、内出血がおこる可能性があります。1週間位は腫れ浮腫が出ると思って下さい。むくみは1週間から2週間くらいかけてゆっくり引きます。ごくたまに、感染が起きたりむくみが長続き(1ヶ月くらい)する人がいます。微妙な左右差は出ることがあります。 手術を受けた人全員が写真の様な変化をするわけではない事にも注意してください。その人ごとに個性がありますので、手術の結果にも個人差はあります。
Dr. kochi
小鼻の横に影が出来ることがお悩みで来院されました。
小鼻は内側も外側も切開して縮小しています。
鼻先に関しては、鼻尖形成で鼻先を細くし耳介軟骨移植で高さを出しました。アップノーズが好みということでしたのでそのようにしています。
高さの調整には個人差があること、鼻の穴や鼻の形に微妙な左右差や曲がりが出ることがあります。 内出血:程度は個人差がありますが、 平均2週間程度で改善します。 出血や血種:極まれに起こります。追加で処置が必要になります。 腫れ、浮腫み:1から2週間程度で改善します。 稀に月の単位で続くこともあります。 痛み:痛み止めを内服して暮らせる程度です。7日程で楽になり、押えたら痛い程度。 感染:ごく稀に、細菌感染がおこることもあります。その際は、抗生剤の投与や洗浄をすることが必要になる場合があります。
Dr. kochi
今まで鼻フルを3回施術されて、3回ともオープン法(鼻孔から鼻柱までつなげた傷から軟骨を大きく露出させて施術する方法)で施行され3回目は肋軟骨で修正されたそうです。
今回瘢痕による引きつれで左の鼻孔が上がってしまっているのと、鼻柱を下げていわゆるACR(鼻柱と鼻翼の位置関係)を整えてほしいという希望でした。そこまで大きな変化は求めてはいないという事でした。
今回の修正はクローズ法で行なっています。
左の鼻孔は瘢痕で引きつれていましたのでしっかり剥離して耳の軟骨をコンポジットグラフトし鼻孔縁下降しました。
鼻翼-鼻柱-鼻翼が同じ高さだったのを鼻柱にも耳の軟骨を移植し下降させる事で鼻翼-鼻柱-鼻翼を結ぶ3点が下向きの三角形になるようにしました。
鼻尖に関しては鼻柱を下げる事で鼻尖の高さが低くならないように鼻尖にも耳の軟骨を移植しました。
腫れ、痛み、内出血、血腫、感染症、アレルギー、左右差、後戻りなど 限界として、高さの調整には個人差があること、鼻の穴や鼻の形に微妙な左右差や曲がりが出ることがあります。 内出血:程度は個人差がありますが、 平均2週間程度で改善します。 出血や血種:極まれに起こります。追加で処置が必要になります。 腫れ、浮腫み:1から2週間程度で改善します。 稀に月の単位で続くこともあります。 痛み:痛み止めを内服して暮らせる程度です。7日程で楽になり、押えたら痛い程度。 感染:ごく稀に、細菌感染がおこることもあります。その際は、抗生剤の投与や洗浄をすることが必要になる場合があります。
Dr. okino
鼻先の操作は、鼻中隔延長、修正、異物除去など、
openでしか困難なケースでなければ、
全例close法で行なっております。
理由は、自分がopen法でされたら嫌だからです。
closeで施行することで、ダウンタイムが格段に短くなり、まず、手術をしたことがバレません。
1週間後から、ほぼ気にならずに、生活が可能となります。
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『鼻先を細く、高くしたい。』
『鼻筋を自然な形で綺麗にしたい。』
上記がお悩みの場合、
鼻尖形成、耳珠軟骨移植+
隆鼻もしくは、鼻骨骨切で
鼻筋を強調することもできますが、
患者様の中には、
シミュレーションを通して、鼻先だけの操作で、
鼻筋が通る方もいらっしゃいます。
鼻背の高さがしっかりしている患者様の場合、
鼻先の丸みを整えて、鼻先を自然な形で高くするだけで、鼻筋が綺麗なラインになります。
プロテーゼは高いお鼻がもっと高くなってしまうため、勧めません。
鼻骨骨切は、希望に応じて施行しますが、
本人様が希望しない場合は、ただのおせっかいになりますので、勧めません。
一つ一つのお悩みに、
医師としっかりと話し合い、無駄な手術をしないことが大切だと思います。
合併症 はれ、むくみ、内出血、痛みのダウンタイムが1から2週間全員に起こります。痛みは3から4日は痛み止めを飲んで生活。1週間くらいすると押さえると痛い程度になります。内出血は平均2週間くらいで目立たなくなります。稀に感染がありますが、そのような際は責任を持って当院で治療します。仕上がりには個人差があるので、手術を受けた人全員がこの写真の様な変化をするわけではありませんのでご注意下さい。カウンセリングにて、診察させていただいた上でその方一人一人の状態をふまえて、治療法をご提案します。
Dr. onodera
目の下のクマのなかでもたるみによる黒クマには、ハムラ法が効果的です。ハムラ法とは、眼窩脂肪という目袋の脂肪を脂肪が足りないために凹んでいるクマの部分に移動させることによってクマを治す方法です。余った脂肪を足りないところに移動できるので脱脂と脂肪注入よりも合理的です。脂肪注入と異なり、生きたままの脂肪を移動させられるので、脂肪の吸収がありません。また、皮膚を切開することによって皮膚のたるみも同時に引き締めることが可能です。あまり皮膚のたるみがないかたの場合は、裏ハムラという方法もあります。この方法は、結膜側からハムラ法を行う方法で、比較的年齢が若めの人や軽度のクマのかたに適応しています。基本的には、クマがあるかたに関しては皮膚のたるみがある場合が多いので、通常のハムラ法をすることが多いです。
腫れむくみ、内出血といった合併症が2週間ほどあります。内出血は最初紫っぽいですが、茶色っぽくなり黄色になりだんだん薄くなっていきます。痛みは痛み止めを飲めばコントロール可能です。傷跡は半年くらいピンク色っぽいですが、化粧で隠せます。まれに、傷が固くなったり、下瞼が外反することもありますが、通常時間経過で戻ってきます。まれに外反がついよときは、追加処置をすることもあります。人間なので、多少の左右差が出ることはあります。
Dr. onodera
蒙古襞があまりないかたの場合は、全切開でも平行型の二重が作れることもあります。このかたの場合は、全切開と皮膚切除を加えることで二重の線を形成しました。また、もともと眼瞼下垂が軽度あったので、挙筋短縮を加えることで自然な範囲でまぶたを開けやすくして瞳を大きく見せるようにしています。
合併症 はれ、むくみ、内出血がおこる可能性があります。1週間位は腫れ浮腫が出ると思って下さい。むくみは1週間から2週間くらいかけてゆっくり引きます。ごくたまに、感染が起きたりむくみが長続き(1ヶ月くらい)する人がいます。微妙な左右差は出ることがあります。 合併症が起こっても、当院で責任を持って治療します。 手術を受けた人全員が写真の様な変化をするわけではない事にも注意してください。その人ごとに個性がありますので、手術の結果にも個人差はあります。
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